[スポンサーリンク]

archives

ODOOSをリニューアル!

odoosrenewal.png

明けましておめでとうございます!2010年もよろしくお願い申し上げます。
さて、2010年第一回目のお知らせといたしまして、本日よりODOOS合成反応データベースをリニューアル致しました!
内容をすべてCMSに移行することにより、編集作業が簡便になりより頻繁な更新、追加作業ができるようになりました。まだコンテンツのフォーマットが整っておりませんが、追々行っていきたいと考えております。
従ってURLの変更をよろしくお願いいたします。

旧URL : http://www.chem-station.com/odoos.htm
新URL: http://www.chem-station.com/odos/
The following two tabs change content below.
webmaster
Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. 太陽電池セル/モジュール封止材料・技術【終了】
  2. ケムステの記事が3650記事に到達!
  3. 記事評価&コメントウィジェットを導入
  4. サイエンスアゴラ参加辞退のお知らせ
  5. アルミニウム-ポルフィリン錯体を用いる重合の分子量制御
  6. 化合物太陽電池の開発・作製プロセスと 市場展開の可能性【終了】
  7. Accufluor(NFPI-OTf)
  8. フタロシアニン鉄(II) : Phthalocyanine Ir…

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. PACIFICHEM2010に参加してきました!②
  2. 化学者に役立つWord辞書
  3. Metal-Organic Frameworks: Applications in Separations and Catalysis
  4. 福山インドール合成 Fukuyama Indole Synthesis
  5. ダウとデュポンの統合に関する小話
  6. 銀を使ってリンをいれる
  7. 原油生産の切り札!? 国内原油生産の今昔物語
  8. 2006年度ノーベル化学賞-スタンフォード大コンバーク教授に授与
  9. 光で脳/神経科学に革命を起こす「オプトジェネティクス」
  10. 近況報告PartIV

関連商品

注目情報

注目情報

最新記事

ウラジミール・ゲヴォルギャン Vladimir Gevorgyan

ウラジミール・ゲヴォルギャン(Vladimir Gevorgyan、1956年8月12日-)は、アメ…

有機合成化学協会誌2018年11月号:オープンアクセス・英文号!

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2018年11月号がオンライン公開されました。今月…

観客が分泌する化学物質を測定することで映画のレーティングが可能になるかもしれない

映画には、年齢による鑑賞制限が設けられているものがあります。その制限は映画の内容に応じて各国の審査団…

庄野酸化 Shono Oxidation

概要アルコール溶媒中にアミドまたはカルバメートを電解酸化し、N,O-アセタールを得る反応。アミン…

ゲルセジン型アルカロイドの網羅的全合成

ゲルセジン型アルカロイドを網羅的に合成する手法が開発された。巧みな短工程骨格構築法により4種類の同ア…

3級C-H結合選択的な触媒的不斉カルベン挿入反応

2017年、エモリー大学・Huw M. L. Daviesらは独自に設計した不斉二核ロジウム触媒を用…

PAGE TOP