[スポンサーリンク]

世界の化学者データベース

紫綬褒章化学者一覧 Medal with Purple Ribbon

[スポンサーリンク]

新庄 輝也(京大)、竹原 善一朗(京大日本の褒章の一つ。学術、芸術、技術開発等の功労者を対象とし、スポーツで顕著な業績を上げた人も含まれる。原則として、毎年春(4月29日付)と秋(11月3日付)の年2回、春秋叙勲と同日付けで授与される。2002年にそれまで原則として55歳以上とされてきた年齢制限も撤廃され、03年秋の褒章から年齢に関係なく授与されるようになった。全分野一覧はこちら

2017   八島栄次 川合眞紀
2016 篠原久典 水野哲孝 幾原雄一
2015 吉田潤一 澤本光男
2014 藤田誠 関口章 (蔡安邦)
2013 西川恵子 河本邦仁 城戸淳二(小長井誠)
2012 浜口宏夫 長澤寛道 硤合憲三 平尾一之
2011 丸岡啓二 福住俊一 北川進 平間正博
2010 相田卓三 林民生 鈴木 啓介

2009 福山透 中村栄一 上村大輔  (細野秀雄) 齋藤 軍治 筒井哲夫
2008 磯部稔 遠藤守信 増原宏
2007 吉良満夫 入江正浩 小林四郎 後藤俊男
2006 原田明 (長野哲雄)正本順三 山本嘉則
2005
2004 吉野彰 柏 典夫 新海征治 山本隆一
2003 柴崎正勝 板谷謹悟 神原秀記 玉尾 皓平 岩澤康裕
2002 竜田邦明 岡本佳男 山本尚
2001 秋葉欣哉 岡崎廉治
2000 新庄 輝也 竹原 善一朗

1999 国武豊喜 安元健
1998
1997 左右田 健次 淺田 浩二
1996 岩村秀 作花 濟夫
1995
1994 辻二郎
1993 高橋信孝
1992 大村智
1991 正宗直
1990 大木道則 吉田善一 樋口隆昌

1989
1988
1987
1986
1985
1984 今堀和友

いまのところ、すべての化学者を網羅できていません。徐々に追加していきます。

webmaster

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. バリー・シャープレス Karl Barry Sharpless
  2. マーティン・ウィッテ Martin D. Witte
  3. クリストファー・チャン Christopher J. Chang…
  4. 新海征治 Seiji Shinkai
  5. 山東信介 Shinsuke Sando
  6. アミール・ホベイダ Amir H. Hoveyda
  7. エド・ボイデン Edward Boyden
  8. アンディ・マイヤース Andrew G. Myers

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. リチャード・ヘック Richard F. Heck
  2. 有機レドックスフロー電池 (ORFB)の新展開:高分子を活物質に使う
  3. 肩こりにはラベンダーを
  4. START your chemi-story あなたの化学を探す 研究職限定 キャリアマッチングLIVE
  5. 盧 煜明 Dennis Yuk-ming Lo
  6. 有機ELディスプレイ材料市場について調査結果を発表
  7. 化合物と結合したタンパク質の熱安定性変化をプロテオームワイドに解析
  8. オキソアンモニウム塩を用いたアルデヒドの酸化的なHFIPエステル化反応
  9. カニッツァロ反応 Cannizzaro Reaction
  10. サブフタロシアニン SubPhthalocyanine

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2015年9月
« 8月   10月 »
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

注目情報

注目情報

最新記事

カーボンナノチューブ薄膜のSEM画像を生成し、物性を予測するAIが開発される

先端素材高速開発技術研究組合(ADMAT)、日本ゼオンは産業技術総合研究所(AIST)と共同で、NE…

ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2021年版】

各媒体からかき集めた情報を元に、「未来にノーベル化学賞の受賞確率がある、存命化学者」をリストアップし…

ライトケミカル工業2023卒採用情報

当社の技術グループは、20代~30代の若手社員が重要な主要案件を担当しています。広範囲で高レベルな化…

アブラナ科植物の自家不和合性をタンパク質複合体の観点から解明:天然でも希少なSP11タンパク質の立体構造予測を踏まえて

第340回のスポットライトリサーチは、東京大学 大学院農学生命科学研究科の森脇 由隆…

オンライン講演会に参加してみた~学部生の挑戦記録~

hodaです。講演会やシンポジウムのオンライン化によって学部生でもいろいろな講演会にボタンひとつで参…

令和3年度に登録された未来技術遺産が発表 ~フィッシャー・トロプシュ法や記憶媒体に関する資料が登録~

国立科学博物館は、平成20年度から重要科学技術史資料(愛称:未来技術遺産)の登録を実施しています。令…

企業研究者のためのMI入門②:Pythonを学ぶ上でのポイントとおすすめの参考書ご紹介

現在、多くの企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)による生産性向上を試みています。特に化学メ…

女子の強い味方、美味しいチョコレート作りを助ける化合物が見出される

チョコレートの製造過程でリン脂質分子を添加するという方法を用いれば、複雑なテンパリング(加熱・せん断…

火力発電所排気ガスや空気から尿素誘導体の直接合成に成功

第339回のスポットライトリサーチは、産業技術総合研究所 触媒化学融合研究センタ…

CV測定器を使ってみた

「電気化学」と聞くと、難しい数式が出てきて何やらとっつきづらいというイメージがある人が多いと思います…

Chem-Station Twitter

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP