[スポンサーリンク]

ケムステニュース

第35回安全工学シンポジウム


日本学術会議第35回安全工学シンポジウム


主催:日本学術会議


共催:安全工学会、化学工学会他


日時:2005年7 月7 日(木)、8 日(金)


場所:日本学術会議講堂


内容:「化学と21世紀の安全」 御園生 誠


    「安全安心のための社会技術」 東京大学大学院工学系研究科 教授 堀井秀之


(写真:日本学術会議HPより)

The following two tabs change content below.
webmaster
Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院准教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. 独メルク、電子工業用薬品事業をBASFに売却
  2. 医薬品の黄金世代到来?
  3. DNAに電流通るーミクロの電子デバイスに道
  4. 旭化成 繊維事業がようやく底入れ
  5. 米社が液晶パネルのバックライトにカーボン・ナノチューブを採用
  6. ドイツのマックス・プランク研究所をご存じですか
  7. 発明対価280万円認める 大塚製薬元部長が逆転勝訴
  8. フランスの著名ブロガー、クリーム泡立器の事故で死亡

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. テルペンを酸化的に”飾り付ける”
  2. 史 不斉エポキシ化 Shi Asymmetric Epoxidation
  3. プリリツェフ エポキシ化 Prilezhaev Epoxidation
  4. ロナルド・ブレズロウ Ronald Breslow
  5. 製薬、3強時代に 「第一三共」きょう発足
  6. 呉羽化学、明るさを保ちながら熱をカットする窓ガラス用素材
  7. トリス(ペンタフルオロフェニル)ボラン : Tris(pentafluorophenyl)borane
  8. 日本コンピュータ化学会2005秋季年会
  9. 学振申請書の書き方とコツ
  10. ククルビットウリルのロタキサン形成でClick反応を加速する

関連商品

注目情報

注目情報

最新記事

固体NMR

固体NMR(Solid State NMR)とは、核磁気共鳴 (NMR) 分光法の一種で固体そのもの…

NMRの基礎知識【測定・解析編】

本シリーズでは、NMRの原理から実例までをできるだけ分かりやすくご紹介したいと思います。前回の【原理…

「人工知能時代」と人間の仕事

デジタル技術の進歩は著しく、特に、人工知能(AI)と呼ばれる機械学習システムの進歩は、世界の労働者の…

特定の刺激でタンパク質放出速度を制御できるスマート超分子ヒドロゲルの開発

第134回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 工学研究科 合成·生物化学専攻 浜地研究室の重…

有機合成化学協会誌2018年1月号:光学活性イミダゾリジン含有ピンサー金属錯体・直截カルコゲン化・インジウム触媒・曲面π構造・タンパク質チオエステル合成

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2018年1月号が昨日オンライン公開されました。…

アミン化合物をワンポットで簡便に合成 -新規還元的アミノ化触媒-:関東化学

アミン化合物は医薬品、農薬などの生理活性物質をはじめ、ポリマーなどの工業材料に至るまで様々な化学物質…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP