[スポンサーリンク]

ケムステニュース

第35回構造有機化学討論会

[スポンサーリンク]

第35回構造有機化学討論会


主催:第35回構造有機化学討論会実行委員会


共催:日本化学会


日時:2005年9月9~10日


場所:大阪市立大学 全学共通教育棟


内容: 新海征治 (九州大学大学院工学研究院)
“Serendipity”“Reality”に変るとき 


 

webmaster

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. 第32回生体分子科学討論会 
  2. ダイエット食から未承認薬
  3. トムソン・ロイターのIP & Science事業売却へ…
  4. 春の褒章2010-林民生教授紫綬褒章
  5. 代表的有機半導体の単結晶化に成功 東北大グループ
  6. 積水化学と住友化学、サーキュラーエコノミーで協力。ゴミ原料にポリ…
  7. 「物質と材料のふしぎ」4/17&21はNIMS一般公開
  8. 中外製薬、抗悪性腫瘍剤「エルロチニブ塩酸塩」の製造販売承認を申請…

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. スタンリー・ウィッティンガム M. S. Whittingham
  2. 酵素触媒反応の生成速度を考える―ミカエリス・メンテン機構―
  3. Innovative Drug Synthesis
  4. 酵素の真実!?
  5. L・スターンバック氏死去 精神安定剤開発者
  6. ケミカル数独
  7. 第65回―「タンパク質代替機能を発揮する小分子の合成」Marty Burke教授
  8. 研究者版マイナンバー「ORCID」を取得しよう!
  9. 【10周年記念】Chem-Stationの歩み
  10. 城戸 淳二 Junji Kido

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2005年7月
« 6月   8月 »
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

注目情報

注目情報

最新記事

アブラナ科植物の自家不和合性をタンパク質複合体の観点から解明:天然でも希少なSP11タンパク質の立体構造予測を踏まえて

第340回のスポットライトリサーチは、東京大学 大学院農学生命科学研究科の森脇 由隆…

オンライン講演会に参加してみた~学部生の挑戦記録~

hodaです。講演会やシンポジウムのオンライン化によって学部生でもいろいろな講演会にボタンひとつで参…

令和3年度に登録された未来技術遺産が発表 ~フィッシャー・トロプシュ法や記憶媒体に関する資料が登録~

国立科学博物館は、平成20年度から重要科学技術史資料(愛称:未来技術遺産)の登録を実施しています。令…

企業研究者のためのMI入門②:Pythonを学ぶ上でのポイントとおすすめの参考書ご紹介

現在、多くの企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)による生産性向上を試みています。特に化学メ…

女子の強い味方、美味しいチョコレート作りを助ける化合物が見出される

チョコレートの製造過程でリン脂質分子を添加するという方法を用いれば、複雑なテンパリング(加熱・せん断…

火力発電所排気ガスや空気から尿素誘導体の直接合成に成功

第339回のスポットライトリサーチは、産業技術総合研究所 触媒化学融合研究センタ…

CV測定器を使ってみた

「電気化学」と聞くと、難しい数式が出てきて何やらとっつきづらいというイメージがある人が多いと思います…

知られざる法科学技術の世界

皆さんは、日本法科学技術学会という学会をご存じでしょうか。法科学は、犯罪における問題を”科学と技術”…

有機合成化学協会誌2021年9月号:ストリゴラクトン・アミド修飾アリル化剤・液相電解自動合成・ビフェニレン・含窒素複素環

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2021年9月号がオンライン公開されました。9…

イグノーベル賞2021が発表:今年は化学賞あり!

2021年9月9日、「人々を笑わせ考えさせた業績」に送られるイグノーベル賞の第31回授賞式が行われま…

Chem-Station Twitter

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP