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J

ジョンソン オレフィン合成 Johnson Olefination

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概要

N-アルキルスルホキシイミンのα位をアニオン化した後、カルボニルへの付加を行うことでアルデヒドやケトンをオレフィンへと変換する反応。光学活性なスルホキシイミンを用いれば、ケトンの光学分割も行える。

 

基本文献

  • Johnson, C. R.; Kirchhoff, R. A. J. Am. Chem. Soc. 1979101, 3602. DOI: 10.1021/ja00507a028

 

反応機構

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反応例

 

実験手順

 

実験のコツ・テクニック

 

参考文献

 

関連反応

 

関連書籍

 

外部リンク

 

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