[スポンサーリンク]

archives

マイクロ波の技術メリット・事業メリットをお伝えします!/マイクロ波化学(株)10月度ウェビナー

[スポンサーリンク]

10月は当社(マイクロ波化学)の技術あるいは当社の事業に興味がある方、それぞれをテーマにしたウェビナーを開催いたします。

ぜひご興味のある方へご参加ください。

いずれも参加費は無料です。

テーマ1)技術メリットを知りたい方向け

マイクロ波がもたらす化学産業プロセス効率化と脱炭素化

  • 日時

10月26日 (火) 14:00〜15:00

  • 申し込みURL

https://mwcc211026.peatix.com/  

  • スピーカー

大西祥晴(事業開発リーダー Ph.D.)

 

テーマ2)事業メリットを知りたい方向け

化学・食品・医薬メーカー様との事業共創例

  • 日時

10月29日 (金) 14:00〜15:00

  • 申し込みURL

https://mwcc211029.peatix.com/

  • スピーカー

菅野雅皓(事業開発室長 Ph.D.)

 

【問い合わせ先】

 マイクロ波化学株式会社

TEL:06-6170-7595 mail:info@mwcc.jp

ホームページ:https://mwcc.jp/

関連記事

Avatar photo

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. NaHの水素原子の酸化数は?
  2. 超原子価臭素試薬を用いた脂肪族C-Hアミノ化反応
  3. ビス(ヘキサフルオロアセチルアセトナト)銅(II)水和物 : B…
  4. 分極したBe–Be結合で広がるベリリウムの化学
  5. アメリカ大学院留学:実験TAと成績評価の裏側
  6. 塩基が肝!シクロヘキセンのcis-1,3-カルボホウ素化反応
  7. 【12月開催】第4回 マツモトファインケミカル技術セミナー有機金…
  8. シリンドロシクロファン生合成経路の解明

注目情報

ピックアップ記事

  1. GRE Chemistry
  2. トマス・リンダール Tomas R. Lindahl
  3. アンドレイ・ユーディン Andrei K. Yudin
  4. 昭和電工、青色LEDに参入
  5. 阪大と理研ビタミン、透明な生分解性フィルムを開発
  6. 未解明のテルペン類の生合成経路を理論的に明らかに
  7. DeuNet (重水素化ネットワーク)
  8. エノールエーテルからα-三級ジアルキルエーテルをつくる
  9. 求電子的フッ素化剤 Electrophilic Fluorination Reagent
  10. 日本薬学会第125年会

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2021年10月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

◆◇◆◇ 第36回フォーラム・イン・ドージン開催のご案内 ◆◇◆◇

同仁化学研究所が熊本から世界へ情報発信するフォーラム・イン・ドージンの開催ご案内です。今年は『な…

『力』による円偏光発光のon/off制御を単一分子レベルで実現

第718回のスポットライトリサーチは、東京科学大学 物質理工学院(相良研究室)博士後期課程2年の野中…

数日かかっていた反応機構解析を、わずか数分に!

機械学習ポテンシャルが変える計算化学の現在近年、DFT計算による反応機構解析は広く行われるよ…

海外ポスドクのオファーをもらう【アメリカで Ph.D. を取る: 進路編】

ポスドクとして海外に留学する場合、希望する研究室の教授に直接連絡を取り、面接などを通して適性を判断さ…

MDで観るトライボロジー 〜原子が擦れるその場をシミュレーション〜

軽くて強いのに摩耗に弱いチタン合金は、航空機や人工関節に広く使われています。原子が擦れ合うその場を分…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP