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cosine

博士(薬学)。Chem-Station副代表。国立大学教員→国研研究員にクラスチェンジ。専門は有機合成化学、触媒化学、医薬化学、ペプチド/タンパク質化学。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

  1. サム・ゲルマン Samuel H. Gellman

    サミュエル・H・ゲルマン(Samuel H. Gellman、19xx年xx月xx日-)は、アメリカの化学者である (写真はこちらより引用)。ウィスコンシン大学マディソン校 教授。 (さらに…)…

  2. 第57回―「アニオン認識の超分子化学」Phil Gale教授

    第57回の海外化学者インタビューは、フィリップ・ゲール教授です。英国サウサンプトン大学化学部に在籍(…

  3. 第56回―「メタボロミクスを志向した質量分析技術の開発」Gary Siuzdak教授

    第56回の海外化学者インタビューは、ゲイリー・シツダック教授です。カリフォルニアにあるスクリプス質量…

  4. 化学反応を“プローブ”として用いて分子内電子移動プロセスを検出

    第247回のスポットライトリサーチは、東京農工大学 生物システム応用科学府(神谷研究室)・前田 尚也…

  5. 第55回―「イオン性液体と化学反応」Tom Welton教授

    第55回の海外化学者インタビューは、トム・ウェルトン教授です。インペリアル・カレッジ・ロンドンの化学…

  6. ヒドリド転位型C(sp3)-H結合官能基化を駆使する炭素中員環合成

  7. 第54回―「ナノカーボンを機能化する合成化学」Maurizio Prato教授

  8. 異なる“かたち”が共存するキメラ型超分子コポリマーを造る

  9. 第53回―「革命的な有機触媒を開発する」Ben List教授

  10. 第52回―「多孔性液体と固体の化学」Stuart James教授

  11. 第51回―「超分子化学で生物学と材料科学の境界を切り拓く」Carsten Schmuck教授

  12. 第18回次世代を担う有機化学シンポジウム

  13. 第50回―「糖やキラル分子の超分子化学センサーを創り出す」Tony James教授

  14. 光/熱で酸化特性のオン/オフ制御が可能な分子スイッチの創出に成功

  15. 第49回―「超分子の電気化学的挙動を研究する」Angel Kaifer教授

  16. 第48回―「周期表の歴史と哲学」Eric Scerri博士

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