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cosine

博士(薬学)。Chem-Station副代表。国立大学教員→国研研究員にクラスチェンジ。専門は有機合成化学、触媒化学、医薬化学、ペプチド/タンパク質化学。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

  1. 第100回―「超分子包接による化学センシング」Yun-Bao Jiang教授

    第100回の海外化学者インタビューは、Yun-Bao Jiang教授です。厦門大学化学科に所属し、電子・プロトン移動光物理学と分子認識のための超分子光化学を研究しています。それではインタビューをどうぞ。 (さらに…)…

  2. 第七回ケムステVシンポジウム「有機合成化学の若い力」を開催します!

    動画を編集し公開しました(9月2日)。講演動画はこちら(ケムステチャンネルへの登録をよろしくお願いい…

  3. 第99回―「配位子設計にもとづく研究・超分子化学」Paul Plieger教授

    第99回の海外化学者インタビューは、ポール・プリーガー教授です。マッセイ大学基礎科学研究所に所属し、…

  4. 第98回―「極限環境における高分子化学」Graeme George教授

    第98回の海外化学者インタビューは、グレアム・ジョージ教授です。クイーンズランド工科大学物理・化学科…

  5. 第97回―「イメージング・センシングに応用可能な炭素材料の開発」Julie MacPherson教授

    第97回の海外化学者インタビューは、ジュリー・マクファーソン教授です。ワーウィック大学化学科に所属し…

  6. 第96回―「発光機能を示す超分子・ナノマテリアル」Luisa De Cola教授

  7. 第95回―「生物学・材料化学の問題を解決する化学ツールの開発」Ivan Dmochowski教授

  8. 炭素-炭素結合を組み替えて多環式芳香族化合物を不斉合成する

  9. 第94回―「化学ジャーナルの編集長として」Hilary Crichton博士

  10. キラル情報を保存したまま水に溶ける不斉結晶

  11. 第93回―「発光金属錯体と分子センサーの研究」Cristina Lagunas教授

  12. フィブロイン Fibroin

  13. 第92回―「金属錯体を結合形成触媒へ応用する」Rory Waterman教授

  14. 第91回―「短寿命化学種の分光学」Daniel Neumark教授

  15. 第三回ケムステVシンポ「若手化学者、海外経験を語る」開催報告

  16. 第90回―「金属錯体の超分子化学と機能開拓」Paul Kruger教授

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