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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 富山化学 「YP-18 」の開発を開始

    大鵬薬品と富山化学<4518>は、大鵬薬品が開発したβラクタマーゼ阻害剤「タゾバクタム」に、富山化学が開発したペニシリン系抗生物質製剤「ピペラシリン」を1:8で配合した「YP-18」の共同開発を開始したと発表した。(引用:証券新…

  2. 茅幸二、鈴木昭憲、田中郁三ら文化功労者に

    ?政府は28日、2005年度の文化勲章受章者5人と文化功労者15人を発表した。 (引用:読売新聞)(…

  3. 半導体で水から水素 クリーンエネルギーに利用

    青色発光ダイオードに使われる窒化物半導体を水の中に入れ、光を当てて水から水素を発生させること…

  4. 米デュポンの7-9月期、ハリケーン被害などで最終赤字

    米化学大手デュポンが25日発表した7―9月期決算は、最終損益が8200万ドルの赤字だった。前年同期は…

  5. 京のX線分析装置、国際標準に  島津製・堀場、EU環境規制で好調

    電気・電子機器製品に特定有害物質の使用を禁じる欧州連合(EU)の「RoHS(ローズ)指令」の発効…

  6. 「抗菌」せっけん、効果は「普通」…米FDA

  7. 米ファイザーの第3・四半期決算は52%減益

  8. アムロジンのデータ資料返還でファイザーが住友化学に仮処分命令申立

  9. スイス医薬大手のロシュ、「タミフル」の生産能力を増強へ

  10. MUKAIYAMA AWARD講演会

  11. 第15回光学活性シンポジウム

  12. ダニを食べ毒蓄積 観賞人気のヤドクガエル

  13. アステラス製薬、抗うつ剤の社会不安障害での効能・効果取得

  14. サンケイ化学、フェロモン剤を自社生産

  15. ドイツのマックス・プランク研究所をご存じですか

  16. パーデュー大、10秒で爆薬を検知する新システムを開発

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