[スポンサーリンク]

archives

ノーベル化学賞への道公開

遅くなりましたが、新規コンテンツとしてノーベル化学賞への道 というコンテンツを公開しています。ノーベル化学賞についてのお話全般を公開していますのでぜひ訪れてください。2009年度のノーベル化学賞も予想しています。

The following two tabs change content below.
webmaster

webmaster

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院准教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. リアルタイムFT-IRによる 樹脂の硬化度評価・硬化挙動の分析【…
  2. クロロ(1,5-シクロオクタジエン)ロジウム(I) (ダイマー)…
  3. ビス(ピリジン)ヨードニウムテトラフルオロボラート:Bis(py…
  4. アルミニウム-ポルフィリン錯体を用いる重合の分子量制御
  5. アクティブボロン酸~ヘテロ芳香環のクロスカップリングに~
  6. (+)-MTPA-Cl
  7. 元素・人気記事ランキング・新刊の化学書籍を追加
  8. 3成分開始剤系を用いたリビングラジカル重合

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

注目情報

ピックアップ記事

  1. 史跡 土肥金山
  2. 【第一回】シード/リード化合物の創出に向けて 2/2
  3. 市民公開講座 ~驚きのかがく~
  4. 白血病治療新薬の候補物質 京大研究グループと日本新薬が開発
  5. 最近の有機化学注目論文3
  6. 国武 豊喜 Toyoki Kunitake
  7. 三共・第一製薬の完全統合、半年程度前倒しを検討
  8. 奇妙奇天烈!植物共生菌から「8の字」型の環を持つ謎の糖が発見
  9. 総収率57%! 超効率的なタミフルの全合成
  10. 統合失調症治療の新しいターゲット分子候補−HDAC2

注目記事

関連商品

注目情報

試薬検索:東京化成工業



最新記事

可視光レドックス触媒を用いた芳香環へのC-Hアミノ化反応

2015年、ノースカロライナ大学チャペルヒル校・David Nicewiczらは、可視光レドックス触…

ルーベン・マーティン Ruben Martin

ルーベン・マーティン (Ruben Martin、1976年12月16日 (バルセロナ生)-)は、ス…

相次ぐ海外化学企業の合併

スイスのクラリアントは米ハンツマンを株式交換により買収することで合意した。時価総額で約140億ドル(…

機械的刺激による結晶間相転移に基づく発光性メカノクロミズム

第103回のスポットライトリサーチは、北海道大学総合化学院有機元素化学研究室(伊藤肇研究室)博士後期…

フランスの著名ブロガー、クリーム泡立器の事故で死亡

フランスの著名ブロガー、レベッカ・ビュルジェールさんが泡状クリームを作るのに使う「エスプーマ」と呼ば…

アビー・ドイル Abigail G. Doyle

アビゲイル・グットマン・ドイル (Abigail Gutmann Doyle、1980年xx月xx日…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP