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cosine

博士(薬学)。Chem-Station副代表。国立大学教員→国研研究員にクラスチェンジ。専門は有機合成化学、触媒化学、医薬化学、ペプチド/タンパク質化学。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

  1. 斬新な官能基変換を可能にするパラジウム触媒

    パラジウムを用いるクロスカップリング反応の触媒化学は原初報告が成されてから、既に40年が経とうとしています。にもかかわらずこの化学は、いまだ有機合成でのホットトピックであり続けており、その発展の勢いは留まるところを知りません。…

  2. ノーベル化学賞解説 on Twitter

    ケムステニュースでもお伝えしましたが、2009年のノーベル化学賞が発表となりました。受賞対象…

  3. 【PR】 Chem-Stationで記事を書いてみませんか?【スタッフ募集】

     Chem-Stationでは、化学者のつぶやきやケムステニュース、世界の化学者デー…

  4. ヴェンキィ・ラマクリシュナン Venkatraman Ramakrishnan

    ヴェンカトラマン・ラマクリシュナン(Venkatraman Ramakrishnan、1952年xx…

  5. トム・スタイツ Thomas A. Steitz

    トーマス・アーサー・スタイツ(Thomas Arthur Steitz、1940年8…

  6. 個性あるTOC その②

  7. 2009年ノーベル化学賞『リボソームの構造と機能の解明』

  8. エイダ・ヨナス Ada E. Yonath

  9. 村橋 俊一 Shun-Ichi Murahashi

  10. 2009年イグノーベル賞決定!

  11. 日米の研究観/技術観の違い

  12. 2009年ロレアル・ユネスコ女性科学者 日本奨励賞発表

  13. ノーベル賞の合理的予測はなぜ難しくなったのか?

  14. 114番元素生成の追試に成功

  15. 日本に居ながら、ナマの英語に触れる工夫

  16. トムソン・ロイター:2009年ノーベル賞の有力候補者を発表

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  7. 第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」

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